会場外観、一番手前 設営 排水溝目皿
ワンコイン展の搬入のため、京都にいきましたが、
ちょっと、肌寒いものの、高瀬川沿いの桜も殆ど開いていました。
町屋風の会場では、すでに作品を並べ始めていました。
はがきに額がついた程度の小さな作品ばかりですが、
その中に沢山のアイデアと技術が織り込まれ、素晴らしいものばかりでした。
教えていただいたランチの店を探しながら、古い店構えなどを見ることができました。
いろいろなサイズの目皿は金物屋さんの店頭にサンプルとしておいてありました。
帰途、バッグを置き忘れるという大失態をしてしまいました。
まあ、プリペイドカード一枚で良くぞ帰ってきたものです。
この惚け方は、ちょっと、危険です。

